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    本屋さんで見つけてしまった。その名もレモンブック!レモンのことが詳しくのってるし、料理のことも。あーん、これも欲しいよー。(06/07/18)


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    ワインアドバイザー  合格への道はコチラ

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      日本ソムリエ協会認定、ワインアドバイザー、ソムリエ、ワインエキスパートを目指す方への受験の為の裏話。役立つヒントがいっぱいです。絶対合格しよう!


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    2008年9月15日 (月)

    ワインアドバイザーになるには

    久々にアドバイザーについてのコメントをいただきましたので、何かお役に立てればと思ってまとめてみました。

    まず、アドバイザーなどワインの資格を取るには現在の職種が大きく関係してきます。
    詳しくはソムリエ協会HPを

    アドバイザーなら、流通業(小売り、卸、輸入業)が大半を占めています。レストラン関係で酒類をサービス、調理者などはソムリエになります。

    よって、就職先によって取れる資格が変わってきます。

    一般企業といっても、食に関する企業(サントリーやアサヒなどの大手)で部署によっては当然アドバイザーの資格を持っている方が多いです。商社でもワイン等、酒類の輸入販売の部署があります。ただし大手だと就職してから希望通りの部署に配属されるとは限らないので、すぐにワイン関係の仕事がしたい場合は小さくても情熱ある輸入メーカーや小売りがおすすめですね。
    まず、ワインを通してどんなことがしたいのか?を考えるのも重要かもしれません。

    私も素人でしたが、日々働く中(小売)で覚えていきました。
    棚卸しの時には、通常は品名を書かずに「ワイン」だけでOKなのに、すべて国名、地方、品名を言語で書いて暗記しながら数えたりして(笑)
    普段も毎週試飲を12種類くらい、一人で閉店後にメモをとったり、あとは学校に月2回、8ヶ月間通ってました。

    きっと色んな人が、色んな方法で勉強してきて資格取得してると思います。まずは自分のやりたい事に近い就職先を探して、それから資格取得に挑んで下さい!
    もし小売りかレストラン関係でしたら、輸入メーカー主催の試飲会や勉強会など楽しいことが沢山待ってますよ!もちろん、ワインと働く喜びも・・・。

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    2006年9月19日 (火)

    ワインアドバイザー合格への道(アドバイザー、エキスパート二次試験解答)

    みなさま、おつかれさまでした!手応えのほうはいかがでしたか?アドバイザーでサンジョベーゼが出たのはちょっと意外でしたね。とりあえず解答はコチラですみなさまの合格を祈ってます!!

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    2006年9月12日 (火)

    ワインアドバイザー合格への道(二次試験、デギュスタシオン、試飲)

    もうすぐ、これが本番ですよ!試飲の過去出題されたワインです。

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    2006年9月 9日 (土)

    ワインアドバイザー合格への道(二次試験対策、口頭設問)

    一次試験の結果はいかがでしたか?無事通過されたみなさま、おめでとうございます!!でもまだ二次があるんですよー。気が抜けません!今から一緒に二次向けてもう一息頑張りましょう。
    残念ながら、不合格だった方、私も1回目は落ちました。しかし、この1回目が役だって2回目の試験には自信をもって挑めたと思ってます。絶対に無駄にはなってません。ちょっと休んで、また気が向いたらちょこちょこ勉強しましょう。私の場合、気が向いたのが翌年の春夏からだったんですが・・・!本当におつかれさまでした。

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    2006年8月29日 (火)

    ワインアドバイザー合格への道(2006年度試験問題)

    みなさま、おつかれさまでした!早速答え合わせしましょう。

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    2006年8月 7日 (月)

    ワインアドバイザー合格への道(とっておきのヒント)

    とっておきのヒント集

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    ワインアドバイザー合格への道(その他ワインの知識)

    さて追い込みはいかがですか!あと一息です。もう、ここまできたらやるしかない!!ワインその他の知識は、私の場合は結構覚えやすかった。「そうなんかー、知らんかった!ナルホド!!」っていうのが沢山あって、それがおもしろかった。

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    2006年7月28日 (金)

    ワインアドバイザー合格への道(スペイン、アメリカ、チリ、オーストラリア、ニュージランド、日本)改訂版

    もうそろそろ追い込みの時期ですね!気晴らしに、こんなサイトいかが?
    Vins_france_2_2フランスワインについて、おすすめのサイト見つけました。Office International de la Vigne et du Vin、全国ワイン同業者連合会(ONIVINS、パリ)のサイトです。けっこうよく見かけるオシャレなイラストと不思議なフォントの漢字が使われてたりで楽しめます。気晴らしでも、こういうサイトから暗記のためのヒントなどもある・・・かも!



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    2006年7月14日 (金)

    ワインアドバイザー合格への道(イタリア・ドイツ)

    さて、イタリア・ドイツです。
    出題範囲をチェックして下さい。
    あとソムリエ教本もね。
    日本ソムリエ協会教本(2006)

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    2006年7月10日 (月)

    ワインアドバイザー合格への道(フランスその他)

    お久しぶりです、そろそろ追い込みですねーって更新遅くてスミマセン。
    さあ、早速始めましょう!
    まず、今一度出題範囲をチェックして下さい。
    ソムリエ教本もね!
    日本ソムリエ協会教本(2006)

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    2006年6月22日 (木)

    ワインアドバイザー合格への道(フランス、ボルドー・ブルゴーニュ)

    お久しぶりのアドバイザーの道デス。今回から試験方法が変更になってますよね。
    出題範囲が出てます!!要チェックでもこれってただの目次かって感じですね。

    さて、フランス、ボルドー・ブルゴーニュです。

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    2006年5月29日 (月)

    ワインアドバイザー合格への道(一次対策実践編、ワイン概論)

    大変長らくお待たせ致しました。一次試験まで今日がちょうど3ヶ月前です。まだ3ヶ月もありますから、これから毎日せっせと勉強しちゃいましょう!!




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    2006年4月30日 (日)

    ワインアドバイザー合格への道(試飲、デギュスタシオン初心者の方へ)

    飲み慣れたベテランさんにはふさわしいお話ではないかもしれません。初心者の方へは少しでもお役に立てるカナ。
    独学でも通学でもデギュスタシオン、試飲対策には頭より飲むしかない。
    とにかく飲んだ回数がものをいいます。かといって、やみくもに飲んでもいいワケじゃないけど!

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    2006年4月16日 (日)

    ワインアドバイザー合格への道(通学か通信か)

    春まっさかり!お花見はもうされましたか?
    ワイン資格受験対策、みなさまどんな調子でしょう!


    受験対策として
    通学か通信か、悩まれるところだと思います。
    都市部であれば通学も選択肢、多いでしょうし。

    私の考えではワインが好きかどうかと
    接した時間がポイントだと思います。


    「通学か通信か、
    ワインの好き度とワインに関する仕事の関連度に比例する」

    つまり、


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    2006年4月15日 (土)

    ワインアドバイザー合格への道(二回目の二次試験)

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    私は二回目で合格しました。
    一回目は一次のみ合格、二次不合格。
    一次だけでも受かればいいや、と弱気だったから
    かも知れません。

    でもワインに関わったまだ一年目での一次合格は
    私にとっては奇跡同然でした。って言い訳かな!


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    2006年3月25日 (土)

    ワインアドバイザー合格への道(フランス)

    フランス、イタリア、ドイツ・・・
    完全に外せない、そしてかなりの出題率の国です。
    この国々は今回、テスト方法が変わろうとも
    必ず沢山の問題が出るハズです。
    まずは絶対に押さえるべき国ですね、ってみんな知ってるか!

    まずフランス。
    一番オロオロしちゃうのは
    「ボルドー格付け」ですよねー。
    私はほとんど覚えずでした。
    個人的に気になるシャトーだけ覚えたくらいで。
    あ、もちろん5大シャトーは覚えて下さい、っていうか
    覚えなくても知ってる人多いですよね。

    格付け、あれだけあっても
    出題されるのはたった1つから3つくらいなのです。
    余裕があれば覚えるのもいいかもしれませんが、
    他がヤバイ人(私はそうだった)他の部門を
    覚えるほうが懸命です。

    最新フランスワインハンドブック
    受験向けというより、フランスワインのガイドブック的存在。
    これは今でもたまにお世話になってます。
    料理との組み合わせなど本格的で実践(仕事での)向きです!人気blogランキング応援して下さい♪

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    2006年3月18日 (土)

    ワインアドバイザー合格への道(テキスト)

    なんかよさそうなテキスト出ましたね!

    ワインの教本(2006年版)


    児島速人CWEワインの教本―ワインの資格試験完全対応 (2006年版)

    今年は講習会が試験と同日だったりと、
    なにかと気をもむことが多いかと思いますが、
    勉強量が減ることはありません!!
    とにかく覚えるしかないのだー!
    そして飲むしかないのだー!
    みなさん、ファイト!!

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    2006年2月14日 (火)

    ワインアドバイザー合格への道(フランス語)

    趣味(!)で元々フランス語を勉強してました。
    実際、スクールへも通っていたのですが、
    アドバイザー試験の為にやめちゃいました。

    で、ワインの知識はさっぱりだったのですが
    唯一助かったのが
    「フランス語が(少し)読める事」でした。
    しかし!!フランス語が読めても、実際試験で
    フランス語を書かされるのはほとんどなく、
    ある意味、日本語風の(日本語読みの)フランス語が
    多々登場したのでホント大変でした。

    ずっと言語でフランスワインを勉強したけど、
    ぜったいに日本語の読み方も書くのがオススメ。

    フランス語分かるしぃーなどと粋がってたので
    失敗しちゃいました(笑)

    名ソムリエの、ふだんワイン
    名ソムリエの、ふだんワイン
    かなーりオススメの本です。
    すごい有名な所で働いてるソムリエさんでも、
    普段飲むワインってこんなのなんだー、とか
    そういう考え方で飲むんだ、などなど
    とても参考になる話ばかりです。
    写真がとても美しいのも特徴!!

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    2006年2月 6日 (月)

    ワインアドバイザー合格への道(勉強方法)

    私なりの勉強方法をお伝えします。
    とにかく私なり、なのでご参考程度にご覧あれ。

    実質、机にむかって受験勉強したのは
    一次試験の直前2ヶ月くらいでした。
    折しも8月はアテネオリンピックで
    観戦しながらノートに向かったものでした。
    ちょうど時差の関係で遅くまでやってたので
    オリンピックに頑張ってる人と一緒に勉強できる!
    あやかりたいーなどと思いながら勉強しました。

    また話それちゃったね。

    それ以前、学校行き始めてからはずっと
    電車の行き帰り、立ってた場合は暗記の勉強、
    座れたら書き取りの勉強・・・
    電車だと時間の区切りがはっきりしてるので
    とても勉強しやすかった。
    口の中で(発音せずに)
    ワインの名前を言ったりしてました。
    あと、仕事の間の食事の後や休憩のときにも。
    通りすがりの知り合いに、「何やってるのー」と聞かれ、
    「ワインアドバイザーの試験があるんですー」と
    色々な人に言って
    自ら背水の陣を仕掛けてました。


    前にも書いたけど、
    学校でもらった教材は本当に3回すべて写しました。
    一度目はそのまま、ブツブツ言いながら
    (これがポイント)
    ラフに書き取って、ほんと、読みにくくてもいいの。
    ただひたすら書く。
    2度目は自分なりにまとめて、自分で分かりやすいように書く。
    3度目は、試験問題風に書く。
    これはかなり役立ったかも。
    超重要事項が答えになるような質問と、その答えを書く。

    試験問題風は、何度も書いたなあ。
    例えば、
    模擬試験で間違えた質問を同じようにまたノートに写したり、
    何度も間違える質問も同じく。

    有名シャトーの名前や、
    イタリアの州ごとのDOCG,DOCも
    まるで小学校のときに漢字を覚えるかのように
    何回も書いた。

    ほんま、今覚えばよーやったなあと自分を褒めてあげたい!!

    もしもご覧になられてる方で合格目指されてる方、
    ファイトだ!!頑張れば、絶対に受かるよ!

    パトリス・ジュリアンのフランスワインABC
    パトリス・ジュリアンのフランスワインABC
    かなりお気に入りの一冊です。
    直接試験がどうこうって本じゃないけど、
    勉強の合間にいいですよ。
    何故って、「試験、試験!!!!!」なワインの本より、
    本当にワインの大好きな人が書かれた文章って
    すごいワインに愛のこもったカンジで素敵ですもん。
    写真もよし、イラストよし、料理もよし!
    一度立ち読みしてみて下さい!!


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    2006年1月24日 (火)

    ワインアドバイザー合格への道(学校選び2)

    私の通っていたスクールは個人的な教室でした。
    8ヶ月で月2回、1回3時間でみっちりと学問的に詰め込みました。
    ほぼ毎回テストがあり、次の回では結果を発表される!
    まさしくお受験塾です。
    習ってるメンバーも、ワインショップの方からホテルのソムリエさんまで
    真剣!!な人々が多かったです。(私のクラスでは7名くらい)

    教材は先生が作ったもので、教本をまとめたもの、
    過去問題集、地図等の資料編などでした。

    昔、学生時代に「頭のいいやつにノート借りたり、教えてもらったり」すると
    大概効率いいですよね?そりゃ同じ程度でワイワイ言いながら勉強もいいけど、
    今現在の社会人にとっては時間がない!!

    てな訳で、その資料はほんと、よくまとまってました。
    賢い人じゃないとまとめられんって感じでした。
    3時間ウトウトしてるときが多かったけど、
    その資料のおかげで受かったようなもんです。
    とは言っても!!私はその資料すべてを3回ほどノートに写して覚える努力をしました。

    おっとっと、教室選びの話からちょっと離れちゃいましたね。
    勉強法はまた後日改めて・・・・・!

    最後に学校選びの私の意見は・・・
    どこに行っても結局勉強するのは自分自身なので、
    よほど悪い学校じゃない限り、どこでも大丈夫だと思います。
    私の最大の条件は「費用が安いこと」だったので、
    それぞれみなさんの条件に合うところを選んで、
    あとはしっかり自宅などで勉強すればきっと合格すると思います。

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    2006年1月16日 (月)

    ワインアドバイザー合格への道(学校選び)

    まずは学校選び

    ネットで探すも、どこも学費が高い。

    どうしようか悩んでいたところ、先輩から

    激安のスクールを紹介された。

    激安の理由は個人スクールだからか?

    月2回8ヶ月、教材費込みで約9万円くらいでした。

    調べたスクールの学費と比べると半額に近かったので

    その個人スクールに決定。

    いざ、教室へ行ってみると.....

    「なんか匂う!!」

    古い建物で市が運営しているんですが、

    どうもトイレの匂いが......

    しかも空調システムも古く、寒い寒い!!

    はあ、一体どうやって勉強していくんだろうと

    少し凹んだ初日でした。

    続く

    (知識ゼロからの)ワイン入門 (知識ゼロからの)ワイン入門 はじめて買ったワインの本かこちら。 まんがの一こまを取り入れていて、とっても分かりやすい。 しかもワイン全般を網羅してるので、とりあえず世界観はつかめます。 日本酒版も買いました。 「知識ゼロからの」日本酒入門 「知識ゼロからの」日本酒入門

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    2006年1月15日 (日)

    ワインアドバイザー合格への道

    まず、プロフィールから
    職業:ワインアドバイザー

    基本的にフランスの食文化に興味があり、
    前担当はベーカリーでしたが、ワイン担当へ異動して
    「ここは一発奮起して、ワインを勉強しよう!!」と
    フランス食文化には絶対に欠かせないワインの資格取得を決意。
    ただ、まったくの知識ゼロからの出発だったので
    とても苦労しました・・・・。

    そんな私がいかにして合格したか?
    合格目指す方に少しでも役立てればいいなと思って
    私なりの経験をこれから書いて行きます。




    日本ソムリエ協会教本〈2005〉ソムリエ・ワインアドバイザー・ワインエキスパート本編・資料編


    日本ソムリエ協会教本〈2005〉ソムリエ・ワインアドバイザー・ワインエキスパート本編・資料編


    販売元:日本ソムリエ協会

    Amazon.co.jpで詳細を確認する

    絶対に必要不可欠な教本です。
    これなしで合格はありえません・・・(特にワイン経験浅い方には!)
    まだ今年版、出てませんねえ
    とりあえず、去年のを本屋さんで立ち読みしてみては??


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    ワインアドバイザーです

    ワインアドバイザーの資格を持ってます。
    といっても、バリバリのワイン通ではありません・・・。
    あの、ワイングラスくゆらせて、「うーむ、やはりこの年のワインはねー」なんて
    ウンチクったりは絶対しません。
    まあ、まだまだ若葉マークなアドバイザーですが、
    もっと身近なアドバイスが出来るようになりたい!!

    今日のワイン
    ラ ローザ パッシート
    ラ ローザ パッシート [2004]
    ぶどうを陰干しして作った、イタリアの甘口ワイン。
    後口はかすかにビターでとっても飲み口の良いワインです。
    今日は友人を自宅に招いての晩ご飯でしたが、
    好評でした!!




    イタリア 地方のおそうざい―簡単レシピと地方のワイン


    Book

    イタリア 地方のおそうざい―簡単レシピと地方のワイン


    著者:ダニエラ オージック

    販売元:柴田書店

    Amazon.co.jpで詳細を確認する


    以前、仕事でイタリアのワイン特集の際にとっても参考になった本!
    写真もきれいだし、イタリアの料理が分かりやすく解説。
    北と南では全く料理の感じやワインも違ってて、とても面白いです。

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